こんなとき、土地家屋調査士にご相談ください。

土地の境界や面積を知りたいとき
境界確定を行って境界を明らかにすることで、正確な土地の面積が算出できます。確定した正確な面積を登記に反映するには、地積更正登記を申請します。 
土地を分けたいとき、まとめたいとき
土地を複数の筆に分けるには土地分筆登記を、反対に複数の筆を一つにまとめるには土地合筆登記を申請します。
建物を新築したとき、取り壊したとき、増改築をしたとき
建物を新築したときは建物表題登記を、取り壊したときは減失登記を1か月以内に申請する必要があります。増改築により登記事項に変更があったときにも1か月以内に表示変更登記を申請する必要があります。
これから土地・建物を購入される方へ
購入される不動産の登記事項が現況と合致しているかどうかを確認することが大切です。購入後のトラブルを防ぐために、事前に土地家屋調査士にご相談ください。

お知らせ

2016年07月13日 「全国一斉 第7回 不動産表示登記無料相談会」のご案内
2016年07月11日 広島法務局「未来につなぐ相続登記(講演会・無料相談会)」のご案内
2016年04月08日 「境界問題相談センターひろしま」のリーフレットが新しくなりました。
2016年03月22日 広島県土地家屋調査士会による「無料相談会 」のご案内
2015年10月14日 第23回 無料「よろず相談会」のご案内

不動産の法律と技術のプロ、それが土地家屋調査士です。

あなたの重要な財産である土地や建物は、法務局(登記所)にある登記簿に記録することにより、その権利が保全されます。土地家屋調査士は、所有者の依頼によって土地や建物の所在や形状、またその用途について調査、測量して図面作成、申請手続などを行う測量及び法律の専門家です。

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Last Updated at 16/07/13